2月6日(火)、凍りつくような冷える日でしたが、5年生たちは燃えていました。

なんと、織田幹雄スポーツ振興会会長の小畑佑蔵さん,中国電力陸上部の石川卓哉選手,富田就斗選手が、走り方を教えてくださるために来校されたのです。

5年生は各クラスで60分間,楽しいゲームや運動をして盛り上がり,そのあと,たすきを使って駅伝には少し短いですが,選手とリレー競争をしました。

きっと,5年生は,2月22日のマラソン大会では,新記録が続出するのではないでしょうか。

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